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2007.12/20 [Thu]
スラムダンクの話。
■ちょっとスラムダンクの話をさせて下さい。
当時、行きたくて仕方なかった一億冊突破の記念イベント。
2004年12月3〜5日の三日間、神奈川県の廃校にて行われたイベント。
黒板に彼らの10日後を描いたあのイベント。
行きたくて行きたくて。
でも行けなくて。
新聞にでかでかと花道を見つけた時は嬉しかったっけ。
結局全部の新聞を集めることは出来なかったけれど、スラムダンクが蘇ったみたいで嬉しかった。
いや、勿論いつでも「生きてる」のですが…。
アレフの時も嬉しかった。
何か…「俺達は元気だぞ!」っていう感じがして凄く嬉しかった…。
そんなファンとしてはとても思い入れのあるイベント。
その一部始終を追ったDVD。
今まで買いたくてもずっと買えなかった「あれから10日後―――」が今日届きました。
…終始泣きっ放しでした……。
言葉で表現するなんて到底不可能なことで。
スラムダンクに出会ってからの十数年がいっぺんに溢れ出してきてどうすることもできなくて。
ただただ溢れる想いが瞳から零れ落ちてきました。
みんなの「大好き」という気持ちと「ありがとう」という気持ちが凄く純粋で真っ直ぐで。
勿論自分も同じ気持ちで。
スラムダンクに対する…井上先生に対する想いがみんな一緒で何だか凄く…嬉しくて…胸が一杯になった…。
イベントには行けなかったけれど。
でも、こうしてDVDとして発売して下さったことにとてもとても感謝しています。
そして、ファンならあれは見るべきものだな…とも思いました。
想いが溢れて仕方なくなる。
愛しさが込み上げて仕方なくなる。
スラムダンクが大好きなんだって再確認させられる。
スラムダンクが連載していた時は勿論私は学生で。
学生といっても「ガキ」に近いのかもしれないけれど。
体育館で男子が跳び箱の板を使ったり跳び箱を使ったりトランポリンを使ったり。
あの手この手でダンクを決めていたその姿が鮮明に思い出されました。
丁度20代の人は小・中・高のどれかに当てはまっていて。
きっと今からバスケ部に入ろう、とかダンクの練習をしてみたりとか、自分のバスケにおいて凄く学んだ部分も大きかったりとか。
勿論それ以外の年齢の方でもとてもとても影響を受けて、スラムダンクが…バスケが大好きになったりとか。
世代を超えて心を奪われて仕方なかったりとか。
会場に足を運ぶ人の姿を見て胸に詰まるものがありました。
どう表現していいか分からないけれど、とにかく色んな感情が織り交ざっていて。
とにかく彼らにまた逢えたことがたまらなく嬉しくて…。
井上先生の字を見ただけで私は凄く嬉しくなったりするんですよ(笑)
とにかくとにかく。
もう、本当に胸が一杯で。
とにかく愛しくてたまらない…という気持ちで一杯で。
「ありがとう」という気持ちで一杯で…。
コナンには関係ない話だけれど、どうしてもこの想いを残しておきたくて連ねてしまいました。
興味のない方には本当に申し訳ない話です…ごめんなさい。
でも、姿勢…とか、生き方…とか、色んなものを学べるものだったりするので、コミックスを読まれたことがない方は是非見ていただけたらなあとか思ったりしてます(笑)
とにかく胸が一杯で一杯で…。
感動して泣きっ放しでした…。
当時、行きたくて仕方なかった一億冊突破の記念イベント。
2004年12月3〜5日の三日間、神奈川県の廃校にて行われたイベント。
黒板に彼らの10日後を描いたあのイベント。
行きたくて行きたくて。
でも行けなくて。
新聞にでかでかと花道を見つけた時は嬉しかったっけ。
結局全部の新聞を集めることは出来なかったけれど、スラムダンクが蘇ったみたいで嬉しかった。
いや、勿論いつでも「生きてる」のですが…。
アレフの時も嬉しかった。
何か…「俺達は元気だぞ!」っていう感じがして凄く嬉しかった…。
そんなファンとしてはとても思い入れのあるイベント。
その一部始終を追ったDVD。
今まで買いたくてもずっと買えなかった「あれから10日後―――」が今日届きました。
…終始泣きっ放しでした……。
言葉で表現するなんて到底不可能なことで。
スラムダンクに出会ってからの十数年がいっぺんに溢れ出してきてどうすることもできなくて。
ただただ溢れる想いが瞳から零れ落ちてきました。
みんなの「大好き」という気持ちと「ありがとう」という気持ちが凄く純粋で真っ直ぐで。
勿論自分も同じ気持ちで。
スラムダンクに対する…井上先生に対する想いがみんな一緒で何だか凄く…嬉しくて…胸が一杯になった…。
イベントには行けなかったけれど。
でも、こうしてDVDとして発売して下さったことにとてもとても感謝しています。
そして、ファンならあれは見るべきものだな…とも思いました。
想いが溢れて仕方なくなる。
愛しさが込み上げて仕方なくなる。
スラムダンクが大好きなんだって再確認させられる。
スラムダンクが連載していた時は勿論私は学生で。
学生といっても「ガキ」に近いのかもしれないけれど。
体育館で男子が跳び箱の板を使ったり跳び箱を使ったりトランポリンを使ったり。
あの手この手でダンクを決めていたその姿が鮮明に思い出されました。
丁度20代の人は小・中・高のどれかに当てはまっていて。
きっと今からバスケ部に入ろう、とかダンクの練習をしてみたりとか、自分のバスケにおいて凄く学んだ部分も大きかったりとか。
勿論それ以外の年齢の方でもとてもとても影響を受けて、スラムダンクが…バスケが大好きになったりとか。
世代を超えて心を奪われて仕方なかったりとか。
会場に足を運ぶ人の姿を見て胸に詰まるものがありました。
どう表現していいか分からないけれど、とにかく色んな感情が織り交ざっていて。
とにかく彼らにまた逢えたことがたまらなく嬉しくて…。
井上先生の字を見ただけで私は凄く嬉しくなったりするんですよ(笑)
とにかくとにかく。
もう、本当に胸が一杯で。
とにかく愛しくてたまらない…という気持ちで一杯で。
「ありがとう」という気持ちで一杯で…。
コナンには関係ない話だけれど、どうしてもこの想いを残しておきたくて連ねてしまいました。
興味のない方には本当に申し訳ない話です…ごめんなさい。
でも、姿勢…とか、生き方…とか、色んなものを学べるものだったりするので、コミックスを読まれたことがない方は是非見ていただけたらなあとか思ったりしてます(笑)
とにかく胸が一杯で一杯で…。
感動して泣きっ放しでした…。


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